目から輝きを失った人間へ

人の人生は長くなっているけども、長年ずっと言われ続けてきたのは亡くなるときに必ず「後悔」する人が多いということ。

好きな人が言っていたのだが、息を引き取る前の100人にある病院で研究が行われたらしい

「人生の1番の後悔は何だったのか?」を聞くことである。

ほとんどの人が「彼らがしてきたこと」ではなく

「しこなかったこと」について話した。

途中で諦めた夢。

挑戦しなかったこと。

今のあなたの人生はどうだろうか?

人生最後のベットでどう思うだろうか?

家賃、生活、誰かのために自分を犠牲にして毎日働きに出る。

素晴らしいのかもしれない。しかし、それで人生に後悔はないだろうか。

僕が簡単に会社員もしながら副業でもお金をもらえると思っている人は勘違いしているだろう。

僕は人の3倍以上、失敗してきた。

ときには寝れない時も罵られる時もあった。

しかし、世の中にない真実を伝えたい。と思った

まだ僕ならできる。毎日、自分に言い聞かせて、この世にないエネルギーを使ったから

だからこそ、やっと実ったのです。

ビヨンセも歌が下手だと言われ、鬱になったが諦めず挑戦し続けた。

1000万人のYouTuberも1銭もない中ニューヨークにいき、専門学校も出ていないのにと批判され続けながら映画を撮影することに成功した。

何かを諦めた人生になっていないだろうか?

苦しい時でも常にポジティブに生きることで見出せる意義はたくさんある。

もう一度、毎日自分に後悔はないか。

自分ならできる。と自分に言い聞かせられているか。

見直すタイミングかもしれない